令和8年8月 山形県議会「多様な人材活躍・関係交流人口対策特別委員会」(関係人口施策の説明)
本文
山形県議会「多様な人材活躍・関係交流人口対策特別委員会」
説明日・場所
令和8年8月20日
山形県議会 第6委員会室
説明内容
令和3年度より関係人口拡大政策を進めてきた成果とふるさと住民登録制度の課題を説明しました。
- 全国標準のため様々な登録者数が来町するのはメリット。
- 担い手・移住のためには、地域との関係性(貢献度)が高い登録者(リピーター等)をお助け隊等自治体制度に取込みたい。
- そのためには、地域と登録者をつなぐ町の組織・地域商社が必要である。
地域商社は、登録者と登録者が働く事業者・地域をつなぎ、登録者の貢献度を評価し、貢献度の高い人材に育てて、町の組織に取り込み、移住や担い手につながることを期待している。

説明資料
山形県議会_多様な人材活躍・関係交流人口対策特別委員会 [PDFファイル/5.37MB]